私が、ぬいぐるみ好きになったきっかけ

私は、小さい頃、親が大きな白いウサギのぬいぐるみをプレゼントしてくれました。
それからぬいぐるみが好きになり、誕生日やクリスマスのプレゼントには、いつもぬいぐるみを親にせがんでいました。
白いウサギのぬいぐるみやピンクの小さいぬいぐるみ、ゴリラのぬいぐるみなどたくさんいましたが、
いつの間にかいなくなり、母がこっそり捨ててしまったようです。

ある程度大きくなってからも、ぬいぐるみ好きはかわらず、小学校の時、買ってもらった大きなくまのぬいぐるみ。
もらったのがクリスマスで、寒かったのもあり、毎日一緒に寝ていました。
汚れると一緒にお風呂で洗ったり、ごはんを食べさせるまねをしてみたり…。

当時、祖母の家が遠く、帰省する時はフェリーで帰っていました。
その時も、必ずぬいぐるみを抱えて、帰省していました。

それから時は経ち、くまのぬいぐるみは今でも一緒です。
仕事から疲れて帰ってくると、くまのぬいぐるみに「ただいま〜」と言って、抱きしめるとすごく癒されるのです。
布団の代わりみたいにして、くまをお腹の上に置いて、昼寝するのも、とても癒されます。

毎日見ていますが、表情が笑っていたり、泣きそうな顔をしていたり、心配するような顔の時もあり、
毎日かわるように感じられ、本当にかわいく感じられます。

ぬいぐるみに関する情報をご紹介していきますので、
どうぞよろしくお願いします。